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2007年07月08日

赤城農相の事務所費問題

赤城農相に架空計上疑惑です。
真相はよくわかりませんが、ろくに使用してもいない場所に、経費1億2千3百万円です。
これだけのお金を、事務所として使用していない実家に支払っていたということでしょうか?
それが全然おかしなことではないと言い張っています。
象徴的、精神的な場所に1億2千3百万円?

この前の松岡農相といい、政治家の金銭感覚はわかりません。理解できません。
そんな一般庶民とかけ離れた方たちが一般庶民のことを理解して国を動かしているのか疑問です。そんな方たちばかりだから年金問題のようなことが起こってしまうのでしょう。
厚生労働省ばかりが悪いのではなく、政治家が悪いからまともなことが出来ないのではないのじゃないでしょうか。
といって、普通の人が政治家になれるものではないですし・・・ちっ(怒った顔)

談合体質と同じく、政治家の金銭感覚も、いつまで経っても治ることはないのでしょうね!
posted by アフロ・レイ at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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