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2007年04月21日

岡島、メジャーリーグ初セーブ

ボストン・レッドソックスの岡島秀樹投手が、ニューヨーク・ヤンキースとの伝統の一戦に1点リードの9回から登板し、1四球、1奪三振で無得点に抑え、メジャーリーグ初セーブをあげました。
試合をテレビで観ていて、岡島が出てきたときはどきどきしてしまいました。
そして、投げる1球1球。やっぱりどきどきしました。
ボールは低めに集まり、四球を与えたときも、きわどいコースを続けてのフルカウントからの四球だったので、見ていて安心でした。

巨人の頃の岡島しか知らなかったので、あれ? 岡島って、こんなにコントロールが良かったっけ? と思いました。
早速調べてみると、日ハムに移ってから、制球力を向上させるため投球フォームを改造したそうです。
前回登板したときの3者連続三振など、なかなかいい活躍をしてくれるかもしれません。

今年は何かと話題の多いメジャーリーグベースボール。
こんなに夢中になったのも久しぶりのことです。たびたびこの日記でも取り上げることがあるかもしれません。
出来れば松井秀喜の大活躍について、たくさん書くことがあるといいのですが。わーい(嬉しい顔)
posted by アフロ・レイ at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | アフロ、スポーツを見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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