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2007年04月18日

銃撃に関するニュース

昨日は、日記を書くことをすっかり忘れていました。決してサボったわけじゃありません。がく〜(落胆した顔)

今日の新聞の一面に、二つの銃撃事件の記事が大きく載っていました。
トップ記事は、長崎市長が拳銃で撃たれ重体という記事。
撃たれた伊藤長崎市長は18日未明、息を引き取りました。
選挙運動中に至近距離から銃弾を2発撃ちこまれるという、私にとっては前代未聞とも言える事件でした。

もうひとつ、長崎市長のことがなければトップ記事だったと思われるアメリカでの銃乱射事件。
バージニア工科大学で32人が殺害されるというすさまじい事件です。
犯人がお隣の韓国人だったというのもショッキングな事でした。

アメリカでの銃乱射事件が報じられるたびに私は思うのですが、国内紛争をしているわけでもないアメリカで、このような大量殺人となる銃乱射事件がたびたび起きるというのは、普通ではないと思います。
自分の国の治安を良くすることが出来ないのに、他の国の治安を良くすることが出来るのでしょうか?
ラベル:銃乱射 銃撃
posted by アフロ・レイ at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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