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2008年01月14日

GT−RスペックVが

車雑誌から仕入れたネタですが、先月発売されたニッサンGT−Rに、スペックVが今年発売されるらしいとのことです。
カーボン素材の多用などで100キロの軽量化と、10%ほどのエンジンパワーアップなどにより、お値段は400万円ほどお高くなるらしいです・・・
しかも、先代よりさらに街乗りに適さなくなり、いよいよサーキットカーとなってしまいそうです。
もし、一年後くらいして街でGT−RのスペックVを見かけたら、尊敬のまなざしで見てしまうことでしょう。
1300万円の車を買える経済力と、スペックVで街中を走る根性に。
posted by アフロ・レイ at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月13日

俊輔が帰ってきた!

セルティックの中村俊輔が久しぶりに試合に出ました。
このニュースを見たときは思わず万歳してしまいそうになりました。わーい(嬉しい顔)

ずっとベンチ入りもせず、最悪このまま引退?
などと想像していたので、俊輔がピッチに帰ってきてうれしいです。

試合はスコットランド杯4回戦で、相手は2部のチームだったようですが、それでも1得点を決めています。動きもまずまずだったようです。
このまま完全復活して欲しいです。

また、噂されていた日本復帰ではなく、もう一年スコットランドでシーズンを過ごすつもりとのニュースも流れています。
がんばれ、俊輔ー。
posted by アフロ・レイ at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月06日

サブプライムローン問題もろもろ・・・

サブプライムローン問題が、未だ尾を引いているようです。
私、外国為替取引に手を出してから、こういった問題にすっかり敏感になってしまいました。
先に書いたように、サブプライムローンのせい(?)ですっかり外国為替取引でやられてしまったわけで、にっくきサブプライムローンという思いがあります。(あんまり関係ないっかふらふら

ここへきてまた108円を切る円高、原油先物相場の高騰、アメリカや日本の株安など、うれしくないことばかりが並び、アメリカを始めとして、日本の景気にも多大な影響を及ぼしそうです。
これで終わり、ならいいのですが、この先まだ、どこまで悪くなるか、わかりません。

外国為替取引をやっている人ならわかると思うのですが、こんなときでもうまくやっっている人は、きっとうまくやっているのでしょう。
うまくやっている人というのは、すごいお金持ちか、経済を読むのがすごくうまい人か、運がすごくいい人でしょう。
私はこの先の経済状態がどうなるのか、さっぱりわかりません。
もしかしたら、アメリカ政府が、とんでもない政策を発表して、明日にでも経済状態ががらりと変わってしまうかもしれません。
そういった先が読める人間になってみたいです、というか、先に書いたすごいお金持ちか、経済を読むのがすごくうまい人か、運がすごくいい人の内のどれかになりたいです。



外国為替取引を始めると、少しばかり人生変わります。
きっと・・・
 
posted by アフロ・レイ at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | アフロ、経済を思う | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月04日

箱根駅伝

あけましておめでとうございます。わーい(嬉しい顔)

お正月から酒びたりのアフロです。(実は1年中酒びたりだったりしてわーい(嬉しい顔)

お正月は、いろいろなスポーツが観れてうれしいときです。
サッカー、ラグビー、アメフト、そして駅伝。
サッカーの天皇杯については書きたいことがあったですが、書き損ねました。
また機会があったらそのときに。

このお正月に一番夢中になったのは、箱根駅伝です。
いつかマラソンのことを取り上げたときにも書いたのですが、ただ走る姿を映しているだけのテレビ中継を見ていても時間の無駄だと思うのですが、なぜか観てしまいます。
ただ走っている姿を映しているだけなのに、面白いです。
死力を尽くしてがんばる、とういう姿がいいのでしょうか。

お目当ての東海大学、佐藤は体調が悪いといわれながらも、区間新を出し流石でした。
ただ、出場20チーム中、3チームが途中棄権という、思いがけない結果が待っていました。
区間を走りきることができない選手たちの姿が痛々しく、そちらのほうに心を奪われてしまいました。

3チームの途中棄権という非常事態に、大会関係者は情けないと怒っている方もいるようですが、どうなのでしょう。
年々スピードが上がり、それこそ自分の限界ぎりぎりまで出し切って走る。少しでもミスすればへろへろになって走れなくなる・・・
どんどんスピード化が進む以上、途中棄権のリスクは増えていくばかりだと思うのですが。

来年は、東海大、佐藤の4連続区間新があるか(東海大はシードを失ったで、必ず箱根を走れるかどうかはわかりませんが)、有力選手4人が入学し、戦力アップといわれている早大の走りなど、次回の箱根駅伝も楽しみです。
ラベル:箱根駅伝
posted by アフロ・レイ at 11:18| Comment(0) | TrackBack(2) | アフロ、スポーツを見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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